日々撮り散らかし。

日々撮り散らかし、日々更新し散らかします。使用カメラはPENTAX K-1。写真は雑食、スナップ・風景・ポートレート等まさに撮り散らかし。

PENTAX k-1

近所の桜っぽいやつ。

ソメイヨシノが今にも開花しそうな今日このごろ。 いや、もしかしたらもう咲いているのかもしれないけど。 別に写真を撮りたい的な待ち遠しさは相変わらず微塵もなくて、それよりもただ寒い季節が終わる春というものに対する待ち遠しさ、それを象徴するのが…

思い出。

スナップとは時として思い出写真だ。 ファインダー越しに感じた記憶が鮮明によみがえる。 こういう場でアウトプットしようと思って撮ったものが、 まず自分の心に届いた。 人に見せるために撮る写真というよりも、 自分や周りが笑顔になるようなものを増やし…

四国カルストてっぺん。

前回に続き天狗高原。 特に語ることはないというか、いや、凄いいい場所で今となっては思い出深いんだけど、特に説明するまでもなく、ここの良さってのはしっかり写ってるなーって。 ここは星もきれいなんだとか。

四国カルスト。

四国カルストの天狗高原は高知と愛媛の県境にある高原。 なんか岩がゴロゴロしてるのが気になって仕事のロケで候補地に上げたほど。 採用されなかったけど。 この写真に写っている小屋の麓でコーヒーを淹れて飲んだのは今となってはいい思い出だ。

高知市、海の方。

再び高知から。 晴天の中、海の方をプラプラと。 少しこの地を感じ、山へと向かう。

都内のダンジョン。

鐘ヶ淵付近で道に迷った時の路地写真。 方向音痴を楽しんだ過去。

高知の夜、撮り散らかし。

時系列飛びまくってるけど、高知の夜。 まぁ、飛びまくるってほど間もなくタイと高知は一週間以内なんだけど。 とりわけ気に入った写真があるってほどでもないんだけどついでだから消化。

ヤヴァイものを見た。

前回に続きタイの事。 そもそもタイに行った目的は特になくて、写真撮りたくてとかそういうのでもなかったので、撮影枚数自体もそんなに多くなく、ただ現地を感じながらブラブラしてた。しいて言えば川でぼーっとしたかったくらいだ。 現地でちょっと気にな…

そういえばタイも行っていた。

タイからの高知だったんだ。 今日の写真は、とりあえずタイに着いて駅から見下ろした写真。 時間がないのであっさりですみません。

高知の海を感じる時。

もう去年になるけど高知に行ってきて、それで全都道府県制覇となった。 高地が最後に残った理由はやはりアクセスの悪さだ。 陸路だと時間がかかるし、空路となるとわざわざファーストチョイスにはならない。 制覇のための最後の地という意味で感慨深いものが…

PENTAX MX C200 撮り散らかし。

コメントは特になし。 こんなスナップだけど、一応鎌倉スナップです。 いわゆる鎌倉ではなく、いわゆらない鎌倉が好き。 要するに、どこでもいいんだけど。

ちょっと様子を変えて散らかす。

写真を撮っていくと自分色みたいなぽさイメージってついてくると思うんだけど、今日はちょっと様子を変えてみた。 自分に対する反抗期。 だけど撮ってる人間が同じだから、ファインダー越しに見てるものは変わらない。

福岡。

全くプライベートも自分の時間もなかったけど、その合間にちゃちゃっと撮った福岡の記録。 本当、もう少し自分の時間が必要だ 笑 でもそろそろ落ち着くと信じ、今週も勤しむ。

濃霧。

露出を間違えたせいだろうか。 奇跡的に白い背景に浮かぶ小舟。 こんな景色の中一人舟を漕ぐって孤独だろうな。 あ、手抜きじゃないよ。写真が白いだけ。 本日一泊にて福岡に行ってます。 仕事でね。

植田正治写真美術館[内観]。

一月くらい前に植田正治美術館の外観写真をさらっとアップしたんだけど(下記リンク参照)、当然中も入ったわけで。植田正治さんの写真を楽しみながらも、撮影可能範囲でちょろっと撮った。 外観もさながら内部ももちろん素敵な場所だ。 ここで一周。 おまけ…

時間不足なので。

先週から連日、長時間労働のため予約更新してたんだけど、 夜中の更新すらあまり時間がないので、しばらくの間お休みします。 というのは嘘で、そんな中でも我が散らかしサイトは、たまに抜けがあろうとも日々散らかしてます。 今日の写真はもしかしたら重複…

喫煙所にて春を待つ。

新しい今の職場は喫煙所が非常階段にあるおかげで、 タバコを吸うときは常に外気にさらされる。 階段があるので雨にこそ直撃することはないもののとにかく寒い。 おかげで今年の冬は例年よりニット率が多かった。 今日の写真は2月のとても寒い日に撮ったも…

念願は突然に。

以前に書いたタコの滑り台。 忘れてた頃、北千住の暗がりに突如姿を表した。 ちょっと感動した。 塗装され直した感は残念だけどね。

ケータイ落下したの巻。

随分前から、ボロボロでホールド力すら失っていたケータイケースを無理くり使い続けていたんだけど、そんなさなか事件は昨日の朝起きた。 仕事に向かうため朝の支度を終え、家を出るって時のこと、いつものようにケータイケースを持ち上げたら、そこから中身…

地方の家。

山梨の甲府の一角に洒落た住宅地があった。 広い敷地に大きな家を建てるわけでもなく、程よいサイズの家が並ぶ。 なんともゆとりを感じる場所で、日差しも相まって心地よい。 2階建てだったり、平屋だったり。 そしてそれらの建造物は無駄もなくオシャレだ…

陽のあたるテーブルで。

我が家は東と南向きに窓があるもののテーブルに陽が届かない。 いや、季節によっては東から入る陽は届くんだろうけど、その時間には起きていない。 なので西陽が入る家に憧れがある。 先日そんないい陽が入るお宅にお邪魔して味噌を作った。 初見の子供と戯…

朝、新宿。

日曜日、休日では珍しく早起きして8時に新宿駅にいた。 爽やかな気分とは裏腹に朝の新宿は汚れていた。 まぁ、日中の新宿も汚いけどね。

雪の記録。

今からちょうど一週間前の2月9日、ほんの僅かに降った雪の記録。

向春の候。

向春の候。2月全般の文例に使われがちなこの言葉。 でも春の訪れを感じさせるにはまだ全然寒く、なんなら寒さのピーク時こそ2月なのではないだろうか。北国では雪解けを1ミリも感じないだろうし、関東だってこれから雪が降ろうとも驚きはない。 カメラを趣味…

団地の中のレース。

団地敷地内に並ぶ、4匹の動物たち。 おそらくだけど子供達はここで横一列に並び、誰が一番早いのかなんて進まない動物をひたすら揺らし競い合ってたりするのではないだろうか。 女の子のままごとみたいなもので、そうやって想像力を養うみたいな。 自分はそ…

フェンス越しの傘。

冬がもたらす色のない枯れ草と、フェンス越しの傘の相性が◎。

光と影と陰と陽。

光が指すということは当たった部分の裏には影が落ちる。 至極当たり前なことなんだけど、物事にはこういった対象が必ず存在してて、陽の裏には陰があるものだ。 そして俺はそんなものを撮りがちだと思う。決して「シャドー」に限った話ではなくて、陽気の対…

適当にそのへんの撮り散らかし。

適当にそのへんをそしてわりとちゃんと向き合った撮り散らかしスナップ写真。

虚無。

おそらく傲っていた。 きっと誰もが優勝すると思っていた。 選手も見ている側も。 でもそれが敗因だろう。 サッカーの話です。

西を向く。

先週の日曜日。ちょっと野暮用での外出。 歩いた通りが西に伸びていたせいか、背景が溶けるほどの陽を浴びた。 なので何を撮ってもそんな感じの写真。 我が地元北海道の北見市には、夕陽ヶ丘通という通りがあって、名の通り夕日が凄い。車の運転に支障をきた…