日々撮り散らかし。

日々撮り散らかし、日々更新し散らかします。使用カメラはPENTAX K-1。写真は雑食、スナップ・風景・ポートレート等まさに撮り散らかし。

FA43mmF1.9 Limited

リバーハウス。

マイホームリバーことターマ川(多摩川)。 舗装されきっていないちょっと枯れた感じが何より好きで、ちょくちょく足を運ぶ。 もちろん全面がそんなわけでもないし、おそらく都民の憩いの場として多くの人に愛されているんだろうけど、この枯れ感を求めてい…

コーヒータイム。

週末写真撮りに行って、帰りがけに入ったカフェの写真。 ここは洒落てて、かつタルトがうまい。 この日は夕方で売り切れてたけど。。。

2月くらいの二枚。

4月もそろそろ中旬だというのに連日寒い。 でもおそらくいつの間にか、程よい季節をしれっと通り越して ちょっと暑いみたいになっていくんだろうな。 先日今年初の愛車松風(バイク)のエンジンをかけてみた。 ちょっとグズったものの普通にかかり、バッテリ…

キッチンとお花。

花に関心がなさそうって言われがちだけど、時々花を買っては水に挿す。 こいつを買ったのはもうかれこれ3週間くらい前。 生きてるのかどうかもわからないけど、こんな状態でもまだなんとなく飾られていて、そしてこんな姿も嫌いじゃない。 しがない賃貸のマ…

アウトドア。

アウトドアは寒いうちにするのが醍醐味。なんて思ってたら週末は暑く、軽装で臨んだら夜は寒かった。それでも自然に身を置いて過ごす時間は格別だ。

昨日の道の続き。

何気ない道に咲く桜は、誰にも知られず咲き誇る。 そんな場所を見つけた時ちょっと独り占めしたような気になるよね。 まあ昨日の続きだけど。

今年もきっと。

そのへんで見かけたやや咲きの桜。 今年もきっとそのへんの桜しかみないんだろうな。 予定もないし、興味もそんなだ。

秘密のカフェ。

このブログに登場するのは確か二度目で、誰かに教えたくないとかそんなんじゃなくて、雑居ビルの屋上にあるので、必然的にどうやっても知る人ぞ知るというカフェになっている。その場所柄ゆえに、当然晴れている日がよく似合う。 さほど飾っているわけでもな…

思い出。

スナップとは時として思い出写真だ。 ファインダー越しに感じた記憶が鮮明によみがえる。 こういう場でアウトプットしようと思って撮ったものが、 まず自分の心に届いた。 人に見せるために撮る写真というよりも、 自分や周りが笑顔になるようなものを増やし…

ちょっと様子を変えて散らかす。

写真を撮っていくと自分色みたいなぽさイメージってついてくると思うんだけど、今日はちょっと様子を変えてみた。 自分に対する反抗期。 だけど撮ってる人間が同じだから、ファインダー越しに見てるものは変わらない。

福岡。

全くプライベートも自分の時間もなかったけど、その合間にちゃちゃっと撮った福岡の記録。 本当、もう少し自分の時間が必要だ 笑 でもそろそろ落ち着くと信じ、今週も勤しむ。

念願は突然に。

以前に書いたタコの滑り台。 忘れてた頃、北千住の暗がりに突如姿を表した。 ちょっと感動した。 塗装され直した感は残念だけどね。

地方の家。

山梨の甲府の一角に洒落た住宅地があった。 広い敷地に大きな家を建てるわけでもなく、程よいサイズの家が並ぶ。 なんともゆとりを感じる場所で、日差しも相まって心地よい。 2階建てだったり、平屋だったり。 そしてそれらの建造物は無駄もなくオシャレだ…

陽のあたるテーブルで。

我が家は東と南向きに窓があるもののテーブルに陽が届かない。 いや、季節によっては東から入る陽は届くんだろうけど、その時間には起きていない。 なので西陽が入る家に憧れがある。 先日そんないい陽が入るお宅にお邪魔して味噌を作った。 初見の子供と戯…

朝、新宿。

日曜日、休日では珍しく早起きして8時に新宿駅にいた。 爽やかな気分とは裏腹に朝の新宿は汚れていた。 まぁ、日中の新宿も汚いけどね。

雪の記録。

今からちょうど一週間前の2月9日、ほんの僅かに降った雪の記録。

向春の候。

向春の候。2月全般の文例に使われがちなこの言葉。 でも春の訪れを感じさせるにはまだ全然寒く、なんなら寒さのピーク時こそ2月なのではないだろうか。北国では雪解けを1ミリも感じないだろうし、関東だってこれから雪が降ろうとも驚きはない。 カメラを趣味…

団地の中のレース。

団地敷地内に並ぶ、4匹の動物たち。 おそらくだけど子供達はここで横一列に並び、誰が一番早いのかなんて進まない動物をひたすら揺らし競い合ってたりするのではないだろうか。 女の子のままごとみたいなもので、そうやって想像力を養うみたいな。 自分はそ…

フェンス越しの傘。

冬がもたらす色のない枯れ草と、フェンス越しの傘の相性が◎。

光と影と陰と陽。

光が指すということは当たった部分の裏には影が落ちる。 至極当たり前なことなんだけど、物事にはこういった対象が必ず存在してて、陽の裏には陰があるものだ。 そして俺はそんなものを撮りがちだと思う。決して「シャドー」に限った話ではなくて、陽気の対…

適当にそのへんの撮り散らかし。

適当にそのへんをそしてわりとちゃんと向き合った撮り散らかしスナップ写真。

虚無。

おそらく傲っていた。 きっと誰もが優勝すると思っていた。 選手も見ている側も。 でもそれが敗因だろう。 サッカーの話です。

西を向く。

先週の日曜日。ちょっと野暮用での外出。 歩いた通りが西に伸びていたせいか、背景が溶けるほどの陽を浴びた。 なので何を撮ってもそんな感じの写真。 我が地元北海道の北見市には、夕陽ヶ丘通という通りがあって、名の通り夕日が凄い。車の運転に支障をきた…

光が降り注ぐ窓際で。

もうガンガン白飛びしちゃうくらい明るい窓際で、アイスコーヒーを頼み、 もう少し上背があったら正立方体みたいなグラタントーストを食し、 つついたら散らかり無残になる。 ここのカフェは来るたびに晴天だ。

キャンドル。

明るい場所で灯ってて、暗い場所では消えていた。 ちょっと矛盾のキャンドル2種。

愛情。

母、息子の成長、見守る。(想像) 姿勢のいい人、歩いてた。(おまけ) 穏やかな休日の記録。

PEANUT。

今年定めた目標に対し、やろうと思っている事は今の所こなしていってるんだけど、よく考えたら睡眠時間を削っているだけだった。 もう少し色々整理しよう。そう思った時がすでに2時30分。

おそらく、いや、午後3時。

この写真を撮ったのは、おそらく、いや、間違いなく午後の3時だ。 という写真ほか。

目印。

家の向かいあたりに写真にあるような突飛した大きな木がある。 実際のこの木の大きさを写真でうまく表現できていないのが残念ではあるんだけど、下に微かに見える水平ラインがその下に建つ家の屋根なので、この木が以下に大きいか分かってもらえるだろうか。…

初団地。

今年初団地。 どうでもいいけど、団地ってなんの略だかわかるだろうか? wikiによると建築史家藤森照信って人が、集団住宅地の略だと書いてある。 俺も以前調べてそういう認識でいたんだけど、「一団の土地」の略だという説を最近知った。 ちなみに電車は「…